大谷眞砂子 様より、応援メッセージをいただきました。

何で“あり”なの?

思いやりのある人だから?人の話を聴く人だから?笑顔がステキだから?
すべてYES!
でも、これだけで“あり”は語れない。
“あり”は怒る人、泣く人、公正をいつもさがしている人、何より正義を信じている人だから。
繊細だけれど、大きくて、時々は子どものようだから。
要するに、とても人間的な人。

長いものに巻かれない純粋さで、いろんな場面でぶつかるだろうけれど、ありが怒ること、疑問に思うことは、たぶん私たちが首を傾げ、怒ること。
小さなことをバカにしないで、声をあげにくい人の立場に立って考える。

西川ありこそ、市政という場に必要な人だから。